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メディア・著書・論文

査読付き論文

タイトル著者収録
「特許明細書における定量的性質の抽出方法に関する研究」安彦 元、中川秀敏知財マネジメント研究4, pp68-84 (2007)
「定量的指標を用いた特許請求の範囲の記載分析と樹形モデルによる考察」安彦 元、田中義敏日本MOT学会, 技術と経済489, pp35-40(2007)
「技術的範囲の広さに対応した特許請求の範囲の数値化方法の提案」安彦 元、田中義敏、
中川秀敏
日本知財学会誌 Vol.5 No.1 pp67-80(2008)
「定量的指標による特許の技術的範囲の変動リスク予測スキームの提案」安彦 元、田中義敏、
中川秀敏
研究技術計画学会誌 vol.23, No.2 pp150-pp162 (2008)
「定量的指標を用いた特許請求の範囲の記載への意思決定最適化モデルの提案」安彦 元、田中義敏、
中川秀敏、
日本感性工学会論文誌vol.8 No.4  pp1161-1169(2009)
「有効活用性に影響を及ぼす特許請求の範囲への意思決定の分散に関する研究」安彦 元、田中義敏日本知財学会誌 Vol.7 No.1 pp54-67 (2010)
「企業間における特許請求の範囲の記載の定量的差異 ~電気機器メ-カ-の事例研究~」安彦 元、田中義敏技術と経済9月号(日本MOT学会査読論文)、pp46-pp52(2009)
「総格成分数により規格化した技術的範囲に対する特許率の分析」安彦 元日本感性工学会論文誌第9巻第3号
pp511-518(2010)
「特許化可能な技術的範囲の広さに関する技術分野間の定量的差異の検証」安彦 元技術と経済5月号(日本MOT学会査読論文)、pp50-pp57(2010)
「近年の特許侵害訴訟の最終処分に対する技術的範囲の広さの影響」安彦 元技術と経済2月号(日本MOT学会査読論文)、pp41-pp47(2011)
「特許権侵害訴訟におけるリターン(勝訴)とリスク(敗訴)の技術的範囲の広さによる定量的検証」安彦 元日本知財学会誌 Vol.8 No.1 pp88-99 (2011)
「LED照明の特許における技術的範囲の広さの定量分析」安彦 元、綾木健一郎、片岡敏光、赤間淳一、中居 隆、安高史朗日本知財学会誌 Vol.8 No.3 pp102-118 (2012)
「特許権と実用新案権における技術的範囲の限定度合の比較分析」安彦 元、綾木健一郎、 片岡敏光日本知財学会誌 Vol.9 No.1 pp67-76 (2012)
「規格化された出願経過(CLD率)による近年の特許権侵害訴訟の定量分析」安彦 元研究技術計画学会誌 vol.26, No.1/2 pp29-pp39 (2011)
「エレクトロニクス関連技術における特許発明の広さの世界比較」安彦 元、安高史朗日本知財学会誌Vol.11 No.1,,pp31-44 (2014)

解説論文

タイトル著者収録
「格成分数を利用した特許請求の範囲の限定度合解析とその戦略的応用」 安彦 元、田中義敏、中川秀敏『知財管理』2009年12月号pp1595~pp1614
「請求項の記載限定度合を示す格成分数の自動抽出方法の提案」綾木 健一郎
片岡 敏光、赤間 淳一、安彦 元
情報の科学と技術 61巻1号 pp34-39 (2011)
「格成分数による特許権侵害訴訟の定量分析」安彦 元パテント Vol.65,No.2,pp55-63 (2012)
最近の審判決・判定の紹介」-注意を引く部分の観点から-折居 章、野村 慎一、佐藤 英二、山本 典弘、松本 尚子、小暮 理恵子、松橋 純裕、池田 恭子、安彦 元パテント Vol.65,No.8,pp22-44 (2012)
「ベイジアン決定理論による先行技術調査の定量的価値の分析」安彦 元研究技術計画学会誌 vol.26, No.1/2 pp98-pp105 (2011)
「中国・インドにおけるコンピュータ・ソフトウェア関連発明の実務についての調査・研究」安彦 元 他9名パテント Vol.66,No.14,pp28-45 (2013)
特許明細書の定量的指標に基づく特許率推論方法の提案安彦 元研究技術計画Vol28,No2,pp223-234(2013)
「知財経営とシミュレーション」安彦 元リアルオプションと戦略 Vol.7 No.1,pp33-37 (2015)
パテントマップでみるドレスト光子工学の技術動向安彦 元OPTRONICS No.415,pp162-166,2016年7月

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