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商標_Advantage03

類否判断力

緻密な情報分析に裏付けられた迅速かつ適切な類否判断力

「商標の類否」を迅速かつ適切に判断できるかどうかは、商標調査(商標採択)の段階や商標権の行使などの場面において極めて重要ですが、今日では、商標の類否判断力は一朝一夕には身に付かない能力になっています。

当事務所の商標専門スタッフは、長年にわたり特許庁審決や裁判例などを緻密に分析・整理し、商品・役務分野ごとの商標の類否判断の傾向や、特許庁審査・審判・訴訟という各段階のグレーゾーンの幅などを十分に認識し、把握していますので、迅速かつ適切な類否判断が可能です。

なお、当事務所における「商標の類否判断力」のブラッシュアッププロセスを簡単に図示しますと、次のようになります。

類否判断力図説

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